歯肉の炎症・歯周病でお困りの方はぜひ一度ご相談ください。



歯肉の炎症・歯周病治療専門ガイド

問い合わせ先

歯磨きの時、血が混じることはありませんか?
それは歯肉に炎症が起きる「歯肉炎」の症状です。
歯肉炎は、放っておくと全身の病気を引き起こす恐れがあることがわかってきています。手遅れになる前に、一度相談しましょう。

無料メール相談無料メール相談


トップページ > 歯が抜けた場合の治療法~インプラント~

▲下線部をクリックすると、その項目までジャンプします

歯が抜けた場合の治療法~インプラント~

大塚駅前歯科でのインプラントの特徴

粘膜の切開をしない

インプラントを埋め込む部分しか切開しないため、出血もほとんどありません。
また、術後に痛みが発生したりすることもほとんどありません。

短期間で終わる

粘膜を切開・縫合したりしないので、短時間で終わります。

かみ合わせを整えるインプラント治療

ただインプラントを入れるだけではなく、インプラントを入れることでかみ合わせを整えることもできます。かみ合わせを改善し、体のバランスを総合的に良くします。

純国産インプラントを使用

  • きつめのセルフタップを行い、ネジ止め効果により機械的にしっかり固定することができる。
  • コーティング層が表面に存在しないため、摩擦によって剥離することがない
  • リン酸カルシウム(HAPとTCP)でサンドブラスト表面処理

※通常、コーティング層に使用されるアルミナなどの生体不活性物質が無いので、高い生体親和性を持つ

これらのメリットから、万一、タイトな植立によって骨に過剰な負荷がかかっても、インプラント周囲の骨吸収(縦方向に骨が吸収されること)が行われない、という特徴を持つ表面性状になっています。

インプラント治療例

インプラント術前
【術前】

上の歯が1本もありません。
まずは全体の入れ歯を作って歯ぐきを整えます。

インプラント術後
【術後】

インプラントを入れて2ヵ月後に、前歯と奥歯で3箇所で分けたブリッジタイプをの歯が入りました。
(インプラントを入れて待っている2ヶ月の間は、入れ歯が入っているので問題ありません。)

インプラント術前
【術前】

下の犬歯がひどい歯周病で、ぐらぐらになって抜けました。
そのため、歯ぐきが溶けてかなり下にさがっています。

インプラント術後
【術後】

インプラントを入れて2ヵ月後、歯ぐきの部分をセラミックのピンクタイプで作った歯を入れました。
一見するとわからなくなって本人はとても気に入っています。
歯ぐきを増加させる手術をすると、プラス6ヶ月かかります。 ゆえに当院では、セラミックによる歯ぐきを作り、その上にセラミックの歯を作る方法を行っております。

インプラント治療の流れ

1.カウンセリング(無料)

  • 治療計画立案
  • 料金算定
    • ※即結果がわかります。

2.診査・診断

  • レントゲン撮影をし、現在のお口の中の状態を調べます。

3.術前治療

  • むし歯などがある場合、処置をします。

4.インプラント手術

  • 手術は1時間程度で終わります。

5.メインテナンス

  • かみ合わせのチェック
  • お手入れ方法の指導

▲ このページの先頭へ

インプラント治療が不可能と診断された方には、義歯・入れ歯による治療をおすすめしています。

歯が抜けた場合の治療法~義歯・入れ歯~ページへ


LinkIcon大塚駅前歯科ホームページ

LinkIcon東京抜かない矯正歯科研究所

LinkIcon受け口&しゃくれ矯正治療専門ガイド

LinkIcon出っ歯&開口矯正治療専門ガイド